ブログ三面記事 その3 麦秋はとっくに過ぎたけど

本日曇天ながら雨はなし
空気も澄んでないのになぜか家から(二階から)撮影

四国八十八箇所霊場の第五十八番札所、仙遊寺


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遠くに見えるは、山ではなく島です(大島)
屋根の上に登れば海も見えるかも?


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晴れて空気が澄んでいると山頂の亀老山展望台が家から見えます

展望台からの風景(拝借)


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家の花
なぜか一つレモンの花が!


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もう果実が3㎝になるのもあるのに。

カボチャの花

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裏庭の様子少し

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母と一緒の時に使用

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安くなった徳谷トマト(買ってません)

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近所で発見

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私の注目?


【話題】野々村氏の日帰り特急出張、その日は豪雨で大半の特急が運休していた [7/5]


その日は特急の大半運休…号泣県議の日帰り出張
2014年07月05日 14時33分

 兵庫県西宮市選出の野々村竜太郎県議(47)(無所属)の不自然な政務活動費支出問題で、 野々村県議が同県豊岡市の城崎温泉まで日帰りで往復したとする2013年9月2日は、大雨で 神戸、大阪方面からの特急のほとんどが夕方まで運休していたことが分かった。

 収支報告書には、特急料金にあたる額を記載していたが、特急での日帰りは極めて困難だった。

 気象庁などの記録では、この日未明から県内中部を中心に大雨が降り、午前中、同県丹波市で 1時間に88ミリの雨量を観測。播磨、丹波、但馬の各地域で住宅計230棟以上が浸水した。

 このため、福知山方面経由で大阪から豊岡方面を結ぶ特急「こうのとり」は、始発から午後 6時台にかけて、上下計15本以上が運休や部分運休した。姫路方面経由の特急「はまかぜ」 も始発から午後6時台まで運休した。
2014年07月05日 14時33分 Copyright c The Yomiuri Shimbun

カラ出張確定・・・?

【韓国】国別のパンの種類・・・「日本はあるのに韓国はなぜ無いの?」[07/05]


『国別のパンの種類』がネチズンの間で話題になっている。

最近、オンラインコミュニティの掲示板には、『国別のパンの種類』というタイトルの写真が 登場した。

写真には9ヶ国の代表のパンと写真が一緒に整理されている。

写真によれば、ドイツはプレッツェル、イタリアはフォカッチャ、フランスはバゲットなどが 国別の代表パンだ。

アジアの国では日本と中国の代表的なパンとして、和菓子と花捲(ほあじゅあん)が紹介 された。

『国別のパンの種類』の消息に接したネチズンたちは、「9つ全部試食したい」、「なぜ ウリナラ(我が国)は無いんだろう?トック(餠)じゃダメなの?」、「パンを食べなくちゃ」、 「ウリナラ(我が国)は・・・チンパン(蒸しパン)?」 などの反応を見せた。

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日本のはパンではないです。


【中国メディア】 習主席のソウル大講演「日本批判」報じず、新華社は発言削除[07/04]



中国の習近平国家主席が4日午前、訪問先の韓国・ソウル大学で講演し、歴史問題などで
日本を批判しましたが、中国国営の新華社通信は講演の内容から日本に関する発言を全て
削除して報じています。

中国国営の新華社通信は、習近平国家主席の講演が始まってから5時間後の日本時間午後 4時半ごろ、講演の内容を伝えました。報道では「習近平国家主席は、中国が平和的国家であり、 アジアの繁栄のため、韓国と協力することを強調した」とのタイトルで講演の詳細を伝えています。

しかし、日本の軍国主義批判や歴史問題について批判した部分については一切触れていません。

また、国営の中国中央テレビはこれまで、講演については一切報じていません。

くじら博物館「入館拒否は差別」 裁判始まる

和歌山県にある「太地町立くじらの博物館」で入館を拒否されたのは人種差別に当たるとして、環境保護団体のオーストラリア人の女性らが博物館を運営する太地町に対して損害賠償を求めた裁判が、4日から始まり、町側は全面的に争う姿勢を示しました。

環境保護団体のオーストラリア人女性の代表ら2人は、ことし2月「太地町立くじらの博物館」を訪れた際に「捕鯨反対の方は入館できない」と英語などで書かれた紙を示されて入館を拒否されたのは憲法が禁じる人種差別に当たるなどと主張し、博物館を運営する太地町に対して670万円余りの損害賠償を求めました。

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【社会】ウナギかば焼き値下がり、中国産が昨年比3割安…築地市場

高値が続いていたウナギのかば焼きが数年ぶりに値下がりしている。
養殖に必要な稚魚が国内外で豊富に漁獲されて増産が見込まれる中、 主力の中国産の冷凍在庫を早めに処分する動きが広がっているためだ。
スーパーでも特売が目立ち始め、29日の土用の丑(うし)を 前に早くも人気を集めている。
養殖物が大半を占めるウナギはここ数年、稚魚の不漁が深刻化して
生産量が減り、取引価格はまさにうなぎ上りだった。ところが、 昨年の冬から稚魚の漁獲が一時的に回復して状況が一変。
日本のほか中国や台湾を含む東アジア一帯の生産量は「昨年のほぼ4倍に 増える見込み」(日本鰻輸入組合)という。

アナゴにしようかな?


【政治】ビール税引き下げ、発泡酒・第3は増税 政府・与党が検討


うぐぐぐぐ・・・

鎌倉で静かに暮らしているらしい?
(愛煙家?)

なぜか麦秋




    

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