夏来たりならば秋遠からじ。

世田薬師まで車で15分でした
帰り道、ちょっと寄り道サギソウを
まだなのか?今年はダメなのか?
少しだけ咲いていました


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ニュース?

【日中】日本の領土は戦勝国が決定すべき、琉球(沖縄)が日本に属するかどうか再議が必要―中国紙[07/28]


日本の領土は戦勝国が決定すべき、琉球が日本に属するかどうか再議が必要―中国紙

 中国紙・人民日報海外版は28日、「日本の領土は戦勝国が決定すべき、琉球が日本に属するか どうか再議が必要」と題した寄稿記事を掲載した。作者は中国国際問題研究所の賈秀東・特別研究員。

 69年前の7月26日、中国、米国、英国の3カ国が「米英三国を促す令日本投降のポツダム公告」 を宣言し、日本軍国主義の死の鐘を鳴らした。世界各地で「ポツダム公告」が学び直される中、日本の 世論は沈黙を保ち、「ポツダム公告」を抹殺する風潮も流れている。日本の右翼勢力は長い間、 「ポツダム公告」を敵視し、その第8条に恐怖感すら抱いてきた。

 第8条では、「日本国の主権は本州、北海道、九州及び四国ならびに吾等の決定する諸小島に 限られなければならない」と定められている。公告の上下文から見て、この条文は主に戦後日本の領土 範囲の確認と日本が盗み取った他国領土を返還するよう再度表明したものだ。

 「ポツダム公告」と「カイロ宣言」に基づけば、日本は敗戦国であるため、釣魚島(尖閣諸島)や 琉球(沖縄)の主権・帰属における発言権はない。戦勝国が日本の領土主権範囲を明確に定めている。
ポツダム公告第8条には「吾等」すなわち「戦勝国」が「決定する」とあり、日本が一方的に決定して 良いとは書かれていない。
 第8条に照らし合わせれば、琉球(沖縄)の主権も本来であれば再議されるべきで、米国の戦後の 日本に対する庇護は全く理不尽だ。第8条は鏡のように、日本がどのようにして歴史を歪曲し、回避して きたかを映しだしている。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

XINHUA.JP 7月28日(月)22時43分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140728-00000039-xinhua-cn

中華人民共和国って1945年当時 存在してないんだけど?


【慰安婦問題】 「日本軍に踏みにじられた少女たちは自ら命を絶った」~訪米中の慰安婦ハルモニ証言(カリフォルニア州)[07/28]

現在、訪米中の慰安婦ハルモニたちがフラートンを訪問して本人たちが体験したみじめな記憶を 証言し米国政府の助けを切実に要請した。

26日、アン・シングォン、ナヌムの家所長とイ・オクソン(88)ハルモニ、カン・イルチュル(87)ハルモ ニなどはフラートン博物館を訪れて市会議員や住民たちに会って日帝時代の日本軍の蛮行につ いて証言する席を持った。

この日の行事にはエド・ロイス連邦下院議員やダック・チェリー、フラートン市長など主要主流政界 関係者が参加して力を加えた。地域の韓人少女らから歓迎の花束を受けたイ・オクソン、ハルモ ニは「今日、この席に来られたすべての方々に感謝の言葉を差し上げる」として「慰安婦問題解決 のためにみなさんの助けが必要だ」と伝えた。

引き続き、行なわれた慰安婦関連の日本軍の蛮行について証言する時間で、イ・ハルモニは「満 15才でわけも分からないまま中国に引きずられて行った」として「屠殺場と同じ所で生活し、見たら あまりにも多くの少女たちが花のように美しい年齢に自ら命を絶った」と当時の状況を伝えた。

イ・ハルモニはまた、引き続き「そのように動物にも及ばぬ人生を続けいたら解放された。解放後、 韓国に帰ると私はすでに死んだ人だった。両親兄弟もなく、とっくの昔に死亡届が出て国籍もない 人になってしまった」と伝えた。

<デニス・フン記者>

ソース:コリアタイムズ(韓国語) 「日本軍に踏みにじられた少女ら自ら命を絶って」
http://www.koreatimes.com/article/866311

【外交】 中南米での影響力、“日本は中国に敵わない” 安倍首相訪問も、独紙など疑問 [NewSpere]

中南米諸国を訪問中の安倍首相は現地時間28日、トリニダード・トバゴで開かれるカリブ共同体 (CARICOM)の会合に初めて出席し、構成する14ヶ国・1地域との首脳会談に臨む。25日に日本を発 った安倍首相は、最初の訪問地メキシコを経て27日午後にトリニダード・トバゴに到着。8月4日に帰 国するまで、コロンビア、チリ、ブラジルを訪問する。

 これに先立ち、中国の習近平国家主席も今月23日までの9日間の中南米訪問を終えたばかりだ。
海外メディアの多くは、このタイミングでの安倍首相の中南米訪問は中国への対抗意識の表れとみ て論説記事などを掲載している。

【中南米の資源を巡って日中が外交戦争?】
 安倍首相の主な目的は、経済発展が著しい中南米諸国との経済的結びつきを強化することだ。さ らに、日本国連安保理非常任理事国就任へ向けた根回しも積極的に行うと見られている。前者で は、TPP参加国のメキシコ、チリとは最終合意に向けた話し合いを実施。地域大国のブラジルとコロ ンビアなどとは、豊富な天然資源や穀物などの確保を狙って関連するインフラ整備や資金援助の計 画を提案する見込みだ。

 一方の習主席は、ブラジル、ベネズエラ、アルゼンチン、キューバに合計350億ドルの支援を約束し た(インターナショナル・ビジネス・タイムズ紙=IBT)。また、ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体 (CELAC)諸国に上限100億ドルまで支援を拡大し、インフラ整備を支援する200億ドル規模の基金設 立を提案したという(ジャマイカ・オブザーバー紙)。

 IBTは、「中国メディアは、安倍首相の中南米訪問を怒りを込めて懐疑的に報じた」と記す。それに よれば、中国国営放送CCTVのインタビューで、中国の外交専門家が、「中国は中南米地域で何年 も前から外交努力をしており、経済的なプレゼンスでも既に日本のはるか先を行っている」と指摘。 「日本が中国に強く対抗できるとは思えない」と断じた。また、北京ニュース紙の社説は安倍首相の 訪問を単なる「政治ショー」と揶揄したという。

【尖閣問題の支持でも日本不利か】
 ドイツの国際放送局「ドイチェ・ヴェレ」は、安倍首相の中南米訪問とそれに関する中国とのライバ ル関係について、欧州の国際情勢専門シンクタンク・FRIDEの研究員、ローラ・テデスコ氏(セントルイ ス大学教授)へのインタビュー記事をニュースサイトに掲載している。
(続きはリンク先で)

ニュースフィア 更新日:2014年7月28日カテゴリー:国際
http://newsphere.jp/world-report/20140728-4/

総理のFacebook

コロンビアに到着。
首都ボゴタは標高2600メートル。
少し空気が薄い感じですが、涼しく爽やか。こちらは夜(現在21:00を少し回ったぐらい)です。
これから明日の首脳会談の準備です。
コロンビアとの関係を強化し中南米地域での日本のプレゼンスを高めたいとおもいます。

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【中国】 深セン空港で負傷者多数・・・遅延原因で「バトルロイヤル」、つかみかかる乗客・鉄パイプ椅子で反撃の職員 [07/28]

広東省深セン空港で27日未明、乗客多数と職員の間で大規模な乱闘が発生した。航空便の遅延で、いらだった乗客と職員が口論になり、 大勢がつかみ合い、殴り合う状態になったという。職員側は鉄パイプ椅子で乗客を殴った。広東衛星テレビなどが報じた。

深セン空港では26日、華中(河南省、湖北省、湖南省)と華東(上海市、江蘇省、浙江省)方面に向かう航空便の出発が大幅に遅れた。
同日午前10時出発便は、ほとんど理由が説明されないまま翌27日未明まで待たされた。

27日午前3時ごろになり、一部乗客らの怒りが爆発。職員との口論が「武力衝突」に発展した。つかみ合いになり、倒れた相手を足でけるなどした。

乗客の1人によると、「職員側が鉄パイプ椅子で殴りかかって来た。止めようとしたら、殴られた」という。

同騒ぎで「けが人多数が発生」とされるが詳しくは伝えられていない。「戦い」に加わったものは処罰の対象になったというが明らかにされていない。

乗客らが乗る便は、27日午前4時ごろに同空港を出発した。(編集担当:如月隼人)

ソース:サーチナ 2014-07-28 14:15
http://news.searchina.net/id/1538890

【話題】外国人に聞いてみた「ニッポン人の許せない食べ方」
2013年12月、「和食」が見事、ユネスコ無形文化遺産に登録され、世界的にもブームになっている日本食。


 しかし、このニッポン人の食について、外国人の視点から見ると、意外な点で奇妙に感じることも少なくない。

 中国人妻を持つTさん(商社・36歳)は、「<お好み焼き+ご飯>批判と同じロジックは我が家でも。ボクの大好きな“餃子ライス”を妻は『あり得ん!』と。そもそも『朝から米食うなんて日本人は変態!』とバカにされます。そして『梅干とはお菓子である。酸っぱい梅干しで米を食う日本人のことを許せない』」と結婚5年目という今も埋まらない溝があるという……。また、韓国人のユナさん(主婦・39歳)は「夫が甘い卵焼きが好きなのが気持ち悪い、なんで砂糖なんか入れるの?」と、食卓においても隣国のプチ反日抗議が勃発中!?  元同盟国ドイツからもこんな声が。「トンカツ定食に連れていくと、キャベツを生で食べるとは信じられない、と最初ドイツ人はみなビックリする。でも一度食べると、トンカツとキャベツとソースのハーモニーに降参して、『おいしい!』と」(Yさん・翻訳・39歳)。

 フランスのドディンさん(団体職員・40歳)は「日本大好きだけど、一つの皿にいろんなおかずを載せて食べるのはイヤだね。お茶漬けも正直気持ち悪い。それと納豆はノン」。

 マナーの違いやくせのある食材はさておき、食に関してこんなトラブルに遭ってしまった日本人も……。

「商談で行ったニュージーランドでは鯨は神の使い。それを食べる日本人は野蛮人!と現地の人に殴られた」(飲食・37歳)。

 さらには宗教観の違いがもたらすこんな話も。

「仏教徒チベット人は殺生に抵抗があります。同じ命には変わらないけれど、ヤクや牛なら1頭で家族何人もが食べられる。でも、日本のシラス丼やイクラ握りなどは、一人前、一口の中にこんなにたくさんの命が!! と思うとむごすぎてとても食べられません」(タシさん・商社・37歳)。

 外国人の人から見れば、日本人の食についても奇妙に思える習慣があるのは文化の違い故にお互い様であり仕方がないもの。

 しかし、同じ日本人の間でも、「許せない食べ方」というのは存在している。7/29発売の週刊SPA!の特集「[許せない食べ方]大研究」では、マナーや食材の組み合わせ、調味料の使い方など、食事に関して人が「許せない!」と感じるポイントをリサーチしている。 <取材・文/週刊SPA!編集部 イラスト/佐藤ワカナ>

ウナギを焼く

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今年は愛知県産でした
蒸さずにダイレクト炭火、これもいけます!
大きなのをいただく \2,380 安い!

後は食べるだけ


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