シャワーの温度が上がらなかった

昨夜はカエル君が静かだった
恋人探しが上手くいったのかな~?

1ヶ月ぐらい前の話ですがシャワーの温度が上がらなかった
真冬だったら非常事態でした

風呂 洗面所 キッチンの温度調節は正常でした
カランとシャワーだけがおかしい!

去年はトイレの温水シャワーから水漏れで修理したばかり
業者はINAXでした

今回も業者に連絡するしか手立てがありません
給湯器のメーカーはNoritzでした

電話をすると松山営業所でした
「すぐに手配いたします!」とのこと。
すると直ぐに電話がきました
「今、近くに居ますのでこれから伺ってもよろしいですか?」
「はい~ぜひともお願いします!」

15分ぐらいで、ピンポ~ン♪
早すぎるじゃないか!

私は昼食の饂飩(稲庭うどん)を茹でている最中でした
温度調節の部分をチラッと見て温度を確認、工具を取に車に

うどんは茹で上がりました、ほっ!

原因は給湯器からの、お湯と水道水の弁の故障でした
よくある現象らしい
ささっと分解して弁を取り換え終了
なんだ~!簡単じゃん!

ついでに水垢の掃除もしてくれました
歯磨き粉が良いらしい
削れて減っていく白いスポンジのような物はいけないらしい
対戦相手の表面も削り取るらしい

修理代合計は忘れましたが
出張料 \8,000
「近所に居たのに出張料~?」
「決まりなので!」

ラッキーな修理係りさんでした
可愛い風呂用のシューズなんか履いちゃったりして!
言葉づかいが優しいし愛想も良いではないか!
無事修理終了でした

画像


自分でも出来そうでした?と、思いながら稲庭うどんを麺つゆで
この日は自家製(出し汁 5 醤油 1 味醂 1 追い鰹)単純
卸し生姜で!ズルズルと!
ちょっと伸びてるじゃないのよ~(´・ω・`)

そうだ!
4月にPCも修理したんだった!
デジカメも壊れたし、次は何かな?
肩は壊れてる最中だしな~。

ありました!PCの修理明細
2010夏モデル 延長保証しておいて良かった!


画像


以下余談?  が余談ではないか!

間抜けな議員と怖い女性?

コピペの連発

性差別ヤジ都議会幕引き、舐められた都民「選挙は3年ない、すぐ忘れる」「塩村都議へのバッシングで問題をすり替え」

東京都議会は25日(2014年6月)、
「信頼回復と再発防止を誓う」とした決議案を賛成多数で可決して閉会し、
性差別ヤジの幕引きを図った。鈴木章浩都議の他にもいる
ヤジ議員を特定すべきとした2案は否決された。街の声はさすがに厳しい。
中年女性は「これでまた日本人のレベルの低さが世界中に知られてしまう」と嘆き、
初老の男性は「日本男児らしく潔く名乗り出るべきだ」とムッとして語る。

岡安弥生レポーター「これまで問題となったのは、『早く結婚しろ』『産めないのか』というヤジでしたが、
もう1人から『まず結婚』というヤジも飛んでいたことが明らかになりました。このヤジはNHKの取材カメラが拾っています」

変わらぬ体質
コメンテーターの宮田佳代子(ニュースキャスター)もあきれてこう話す。
「決議案でどれほどの効果があるのでしょうか。ヤジを飛ばした本人が名乗り出るよう
に求めた決議案が否決されたのはなぜか。そういう都議はいなかったというなら、
どう調査したのか。ヤジの発言者を特定するのをやめるというなら、その理由を都議会は明らかにすべきです」
松尾貴史(タレント)「都議会選挙はあと3年ないと高をくくっているのでしょうね。どうせその頃には忘れると…」

玉川徹(テレビ朝日ディレクター)は「テレビ朝日に一般の人からかかってくる電話も、
問題発覚当初は許せないという声が多かったんですが、最近はこの問題はもういいだろう、
いつまでやっているのかという電話が多くなっています。メディアが報じている事と
逆の考えを持つ人がたくさんいる。雑誌などでも塩村都議バッシングが始まっています」と話す。
松尾「昔の活動やキャラクターでやっていたことと、ヤジの内容はまったく違うレベルの話ですよね。
すり替えて人格を貶めようという人たちはいっぱいいるということですよ」
司会の羽鳥慎一「都議会は変われるのか。それとも、このまま終わってしまうのでしょうか」
ヤジ議員の特定を求めない決議案に賛成した都議は、ヤジった連中と同罪ということである。

・「早く結婚した方がいいんじゃないか」 ← 鈴木章浩(6/23) 嘘・言い訳会見・辞職否定(早く辞職した方がいいんじゃないか?)
・「産めないのか?」★    ← 逃亡中 (吉原修 幹事長の疑い、有志の声紋分析より)
・「先に産んでから」       ← 逃亡中
・「とりあえず結婚」       ← 逃亡中
・「子供(もいないのに)」    ← 逃亡中
・「まずは自分が産めよ」   ← 逃亡中
・「不倫しているんだよ」    ← 逃亡中
・「どなた様」           ← 逃亡中  お辞儀をした後に
・「余計なお世話なんだよ」  ← 逃亡中  動物愛護について

地方自治法132条:
 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会においては、
 議員は、無礼の言葉を使用し、又は他人の私生活にわたる言論をしてはならない。


 6月18日に行われた東京都議会で、みんなの党所属の都議・塩村文夏氏(35才)に、「結婚した方がいいんじゃないか?」「産めない
のか?」といった野次が浴びせられた問題で、自民党の鈴木章浩氏(51才)が正式の謝罪をした。

 しかし、今回の一件では塩村氏側にも騒動を招く要因があった。

 1978年、広島県福山市で生まれた彼女は、共立女子短大在学中の1998年に『ミスヤングマガジン』で準グランプリを獲得し、グラビア
アイドルとして芸能界デビュー。水着姿で雑誌のグラビアページを飾り、バラエティー番組で「熱湯風呂」に挑戦してお茶の間の笑いを
誘ったこともあった。

 短大卒業後、オーストラリアに留学。航空会社に勤務した。2007年からは、明石家さんま(58才)が司会を務めていた超人気番組
『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に、第14期生として1年間出演した。

 豊富な男性遍歴を語る中で、「男とタダでは別れない」と、過去につきあった男性から慰謝料をもらっていたことを告白。「もらった額は
最高で1500万円」と明かし、ゲスト出演していた泉谷しげる(66才)に、「お前詐欺師だな!」と言わしめたほどだった。他にも、「交際して
いた男性に、妊娠したとウソをついたことがある」と語り、さんまを愕然とさせたこともあった。

 政治評論家の板垣英憲氏はこう話す。

 「グラビアアイドルとしての活動や、テレビ番組に出演した過去から、彼女のことを“アイドル議員”と認識している人が多くいるのも
事実です。今回の野次も、塩村議員が相手だったから、より厳しいものになったとも考えられます」

 塩村氏自身も、女性セブンの取材に対して、

 「当時は放送作家になりたいという思いから、必要以上に話を大きく膨らませて、ハメを外しすぎた部分があったんです。たいへん
軽率だったと反省しています」

 と、後悔の念を語るとともに、

 「私に関して、言いやすいネタが揃ってたと思うんですね。これまでの経歴ですとか…。私の過去の軽率な発言から、あんな心ない
野次を浴びて、私に悩みを相談してくれていた女性たちをさらに苦しめることになってしまったのは、本当に申し訳ないです」

 と、“軽率な女”だったことを自覚し、猛省している。

※女性セブン2014年7月10日号


塩村文夏都議への正しいヤジの使い方?

こんなの作るんだ?




テレビなんて結果しか信用しない私
(コメンテーターの意見などはクソクラエ!)
(電話アンケート、街頭アンケート、街頭インタビュー何だそりゃ?)
          私がマイノリティー!

作られたバラエティー番組は見ないし!

今回のヤジ発言は単なるヤジではないのですが、そもそも議会でヤジが必要なのか?
国会でのヤジなども気分が悪くなる、日本人のステータスが疑われるようで悲しい。
海外での反応以前に日本人としての品格を示していただきたい。
良いヤジ、悪いヤジなど存在しない。
(客の少ないプロ野球は除く!)

当分の間は週刊誌の飯のタネだろうな?

※ 支離滅裂&不謹慎でした。



お口直しはご自分で!





このブログのページは消去しそうだな!